これを見てあなたも最新映画情報をちょっと先取してみませんか 
【今週の最新洋画情報】
ジャック・ブラック、「スクール・オブ・ロック2」に条件付きで主演!? 
アンジェリーナ・ジョリー主演「ウォンテッド」の過激アクションを一挙公開! 
先取り!ハリウッド映画 −インクレディブル・ハルク−
【公 開】 アメリカ公開(6/13) 日本公開(8/1予定)
【監 督】 ルイ・リテリエ
【出 演】 エドワード・ノートン リヴ・タイラー ティム・ロス ウィリアム・ハート
【チェック】 『スパイダーマン』シリーズを世に送りだしたマーベル・コミックの中で、もっとも知名度が高く、人気キャラクターの1人であるハルクを演じるのは、ハリウッドでも指折りの演技派俳優エドワード・ノートン。 ノートン自ら脚本にも参加するほどの意欲作である本作は、今まで語られることの無かった、そして誰もが見たかったヒーロー=ハルクが初めて描かれるアクション・エンタテインメント超大作。監督は「トランスポーター」シリーズのルイ・リテリエ。

【ストーリー】 ブルース・バナー博士(エドワード・ノートン)は緑色の巨人ハルクに変身する能力を隠して生活する日々を送っていたが、ハルクの変身の秘密を知ったテロリスト(ティム・ロス)が怪人アボミネーションと化し、ニューヨークの街を襲う。恋人ベティ(リヴ・タイラー)と街を守るため、ブルースはハルクに変身して危機に立ち向かうが・・・。

【編集後記】 2003年のアン・リー監督の『ハルク』は、ねじれた父子関係がテーマの中心だったこともあり、私も観ていて途中から正直もういいかなあと思うくらいの内容でした。 しかし、本作は、監督、キャスト、内容すべてが刷新され、今度はアクション主体の娯楽映画にしています。しかも、ハルク vs.アボミネーションという悪役と対決するヒーローとして描かれているので、ラストは感動シーンも予想されます。 また、キャストも、久しぶりの主演のエドワード・ノートン、大好きなリヴ・タイラー、久しぶりのティム・ロス(海の上のピアニストで主演)、そして、ウィリアム・ハートと豪華です。 ちなみに、今週の全米興行成績で約5450万ドルを稼ぎだし、先週1位の「カンフーパンダ」を抜いて首位デビューを果たしました。この夏のおすすめ作品です。
予告編はこちら↓
【お知らせ】 マイショップ「ヘルシーライフde美しいスタイル」では、健康&ダイエット&美容に関するおすすめの商品を超特価でご提供させていただいていますので、是非、一度覗いてみてください。ご来店を心よりお待ちしております。 ショップの入口は、こちらからです → 
↓よろしかったら「Blog Ranking」をクリックして応援して頂けるとうれしいです

テーマ:気になる映画 - ジャンル:映画
|