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観てて辛い映画ですね。つかの間の回復が良かったのか悪かったのかを知るすべがないし。
30年の空白を受け入れる事は難しいでしょうね。自分にできるかと考えると、無理かも・・・と思いました。
応援ポチ
【2008/03/05 23:06】
URL | Whitedog #- [ 編集]
>Whitedogさん
いつもコメントと応援クリックありがとうございます。
つかの間の回復が良かったのか悪かったのか判断するのは、
非常に難しいですよね。
個人的には、例え短期間で、また、元の昏睡状態に
戻ったとしても、心の中に素晴らしい思い出として
いつまでも残っているのであれば、良かったのでは
ないかと思います。
いろいろ人生について考えさせられる映画ですよね。
【2008/03/05 23:36】
URL | ホーギー #- [ 編集]
トラックバック、ありがとうございます。
この映画、観ていて悲しくなるのですが、大好きです。
深く深く「幸せ」について考えさせられます。
大好きなロバート・デ・ニーロの演技もすばらしいですし。
TBさせて頂いたのですが、無事できていますでしょうか?
TBが未だ理解できず・・きちんと出来ているのかどうか不安ですσ(^_^;
【2008/03/07 17:15】
URL | こまき #- [ 編集]
>こまきさん
コメントありがとうございました。
ホントに「幸せ」について、「前向き生きること」について、深く考えされられました。
この映画は多くの人に観て欲しいと思います。
デ・ニーロが好きとのこと、デ・ニーロ好きの私の一番のお勧めである「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」の記事も良かったら見てください。
これからもどうぞよろしくお願いします。
【2008/03/08 00:39】
URL | ホーギー #- [ 編集]
こんにちわ(^^) 実話ということで、とても辛く考えさせられる映画ですね・・
レナード(ロバート・デニーロ)が半昏睡状態から目覚めて、
生きていることや、自分の周りを取り囲む環境にあるものがいかに素晴らしいもので、
感謝するべきものであるかということを医師たちに伝えるシーンが
とても印象的でした。。
ロバート・デニーロは、素晴らしかったですね☆
医師役のロビン・ウィリアムズも味のある俳優さんですね☆
また来まーす♪(^^)ノ
【2008/03/19 03:41】
URL | tess #3gljg5Go [ 編集]
>tessさん
こちらにも、コメントどうもありがとうございました。
仰るとおり、生きていることの素晴らしさを伝えるシーンや、
また、病状が悪化していく過程もカメラに撮ってほしいと
カメラに訴えるシーンは特に印象に残っています。
やはり、デ・ニーロはこれぞプロという超一流の役者さんですよね。
それから、ロビン・ウィリアムズもコメディだけでなく、こういう役も
実に上手いですよね。
【2008/03/20 00:24】
URL | ホーギー #- [ 編集]
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